【営業に入力させない】30年間変わらなかったCRMが、今生まれ変わる。

株式会社SYSLEA
会いたい企業候補あり
依頼 12

AIネイティブCRM「Frictio(フリクシオ)」

https://frictio.ai/

「入力前提のシステムからの解放」営業を記録する作業から、価値を生む仕事へ

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課題

旧来のCRMに蓄積されるのは、人が手入力した「売上金額」や「契約日」などの結果データだけ。

商談の温度感、顧客の懸念、提案の文脈──

AIが人を支援するのに最も必要なコンテキスト(文脈)の90%は失われ続けている。

営業担当者は日々の記録作業に追われ、本来やるべき顧客対応の時間が削られる。

高いコストをかけて導入しても、データが入力されない、入っても粒度はバラバラ。

現場には重たい負担、マネジメント層には致命的なリスク。

近年、文字起こしツールでCRMに自動入力も可能になったが、AIエージェント時代にはそれでも不十分。

なぜなら、旧来のCRMは「人が設計し、人が入力し、人が扱う」前提で作られているから。

「先に箱を作って、後から情報を入れる」構造。

決められた箱に入らない情報は、最初から「存在しない」ものとして扱われる。

後から箱を追加しても「過去のデータ」は入らない。使わなくなった箱は「ノイズ」として残る。

情報がなければ、AIは受注率の低下や解約予兆の検知はできず、改善策も提示できない。

自律的に動くこともできず、ノイズが多い情報では正確な分析も邪魔される。

人が使う前提で作られたデータ構造を変えない限り、

AIエージェント時代に機能するシステムが営業組織にインストールされることはない。

解決策

DXに失敗してきた原因は、人がシステムに合わせる必要があったから。

もうその心配はいらない、これからはAIが人に合わせて動く。

Frictioは、対面・Web会議・電話・メール、日々の顧客コミュニケーションを全自動で取得。

音声・映像・テキストの非構造データを独自アルゴリズムで構造化し、

AIと人が同時に活用可能な資産に変換する。

知りたい情報を、知りたい時に、知りたい形で引き出せる。

例えば──

・過去に「受注した商談の特徴」や「顧客ニーズ」は?

・AさんとBさんの「受注率の差」はどこに要因がある?

・直近3ヶ月の商談で「価格交渉」が発生した割合や、「新たに発生した競合」は?

・直近1ヶ月の「失注原因」と、「解約予兆」のある顧客は?

Frictioは「先に全ての情報を収集し、後から分類・整理して格納する」構造。

捨てられていた「全ての情報」が残り、整理されていつでも扱える。

新たな箱を追加しても過去のデータに「遡って反映される」から、新しい問いにも答えられる。

使わなくなった箱は再整理され、「自社に最適な箱」に「学習して進化」する。

成果が上がらない原因が見えないせいで「営業のトレーニング」ばかりに目を向けてきた営業組織が、

明確な原因を特定し、確かな打ち手が生み出されるサイクルに変わる。

さらに、営業1人1人に専属のAIエージェントが付き、顧客との会話から発生したToDoを自律的に実行。

人はレビューと承認だけで業務が完結する世界になり、営業の役割は再定義される。

人を増やさなくても、営業の成果は倍増できる、Frictioとともに。

ミッション

少子高齢化で生産年齢人口の減少が加速する中、テクノロジーで未来の働き方を創り、

日本のビジネスパーソンの生産性向上に貢献します。

「入力前提のシステムからの解放」を掲げ、

記録するCRM(System of Record)から、行動するCRM(System of Action)へ変革します。

少数精鋭で運営するAIネイティブ組織
少数精鋭で運営するAIネイティブ組織
シードで6億を調達
シードで6億を調達

紹介先へのメリット

  • 1
    CRMは設計不要で、データ入力がゼロに。営業担当者が顧客対応に集中できる環境を実現
  • 2
    商談における顧客の課題背景・温度感など旧来のCRMでは削ぎ落とされていた90%の会話情報を取り戻し、最適な営業管理を実現
  • 3
    記録するためのシステムではなく、自律的に行動するシステム。AIエージェント時代の新たなCRM

実績

▼ 導入実績
β版リリースから約1年半で、ユーザー口コミを中心に導入社数が200社を突破。
2026年3月にシードで6億を調達し、加速度的に成長しています。
スタートアップから上場企業まで、数名〜数百名規模の組織で幅広くご利用いただいております。
SOC2も取得し、大規模組織にも対応可能なエンタープライズソフトウェアとして設計されています。

導入事例: UZABASE / NTTファシリティーズ / Zeroboard / DIGGLE / basic / Spir 等

▼ 対応チャネル / 連携ツール
・対面会議:モバイルアプリ(iOS / Android)
・Web会議:Zoom / Teams / Google Meet
・電話:docomo / au / softbank / rakuten / zoom phone
・メール:Gmail / Outlook
・カレンダー:Google / Outlook
・チャット:Slack / Teams
・CRMツール(API):Salesforce / HubSpot
・LLM(MCP):ChatGPT / Claude
・その他:Webhookによる各種連携

▼ 認証
ISO/IEC 27001:2022(ISMS認証)取得済み
SOC2 取得済み

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  • 会いたい企業候補あり 従業員数1000名以上の企業の部長・課長クラス
  • 会いたい企業候補あり 従業員数1000名以上の企業の役員・取締役・執行役員
  • 会いたい企業候補あり 従業員数1000名以上の企業の代表取締役
  • シリーズA以降のスタートアップ企業(エクイティ資金調達実施)の部長・課長クラス

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企業情報

株式会社SYSLEA

ウェブサイト
住所
〒141-0001
東京都品川区北品川5丁目5番15号
業種
電話番号
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設立年度
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社員数
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売上
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資本金
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大切な知り合いを紹介するときには
いろんな不安がつきもの…
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あったらどうしよう…
知り合いに紹介しても
大丈夫な事業かな…
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知り合いを紹介するかどうか判断すればOK!
セールスハブなら大切な知り合いを紹介する前に企業の担当者と事前打ち合わせをすることができます。 話を聞いた上で、紹介してもいいなと思ったら知り合いにお声がけしましょう。
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