顧客が目指す組織の姿の実現に向けて、1社1社異なるフルスクラッチ組織変革PJを提供
琉球ウェルネスは、クライアントのお悩みに応じて、フルオーダーメイドで組織開発を支援する会社です。急成長を実践するスタートアップ・ベンチャーをメインにご支援しています。
特徴1)
戦略/スキルなどのハードだけでなく、「目標への共鳴/一体感/活力」などソフトな側面にもアプローチ。
「壁にぶつかっても、前に進み続けられる組織」に変革します。
特徴2)
決まった『型』を押し付けるのではなく、
一社一社ごとに異なる事業モデル/戦略/カルチャー/関係性や、
一人一人の価値観の違いまで徹底的にヒアリングし、
貴社にぴったりの組織変革プロジェクトを設計・ご提供します。
プロジェクト開始後も、組織の変容度合いを見ながら、途中で柔軟に内容を変更します。
特徴3)
事業と組織づくりの最前線の現場を経験したメンバーが案件をリードします。
リクルート/サイバー/BCG/グロービス/有名スタートアップなどの、役員/部長クラス経験者です。
100億円規模の事業開発、300~400名組織のピープルマネジメント、1on1メンタリング1,000件 など、様々な実績を持つメンバーが集まっています。
「なんとしてでも事業を伸ばしたい」と願う多くの経営者が抱える、
・経営層の中でも考えにバラツキがある
・マネージャーが受け身。自走できない
・組織に熱量が足りない。もっと燃えてほしい
…などの組織のソフトな課題に向き合い、
メンバー1人1人が、目標への活力に溢れる組織へと導きます。
急成長を続けるスタートアップやミドルステージの企業において、以下のような「人・組織」の壁が事業成長のボトルネックになっています。
経営チーム内の目線のズレ:「経営陣でちゃんと話したい」「優秀だけどチームになっていない」「認識が微妙に違う」など
幹部層の視座の低さ:「幹部の目線を上げたい」「自部門しか見ていない」「もっと自分事にしてほしい」など
幹部/マネージャーのケイパ不足:「マネージャーが育たない、任せられない」「結局プレイヤー」「若手が辞めてしまう」など
部署間・階層間の隔絶:「部門同士が噛み合わない」「現場に温度感が伝わらない」「会社がバラバラ」など
企業ステージの変化への対応遅れ:「組織が追いついていない」「今までのやり方じゃ無理」「全部社長に戻る」など
成長の停滞感・閉塞感:「大問題ではないけど元気がない」「昔の方が勢いがあった」「会社が重い」など
カルチャーの希薄化・変化:「会社らしさがなくなった」「MVVが使われていない」「価値観が違う」など
急成長を続けるスタートアップ・ベンチャーの経営者のパートナーとして、
目指す「理想の組織像」の実現に向けた組織変革プロジェクトをオーダーメイドで設計し、
行動変容の実現まで伴走します。
主に用いる手法は、以下です。
<オフサイト合宿>
沖縄3日間 or 関東近郊での1日〜2日間 が中心。
フルスクラッチのプログラム設計に加えて、当日のファシリテーションも含む。
テーマ例:中長期の経営方針の合意形成、人格OSの書き換え、カルチャーの言語化
<研修>
テーマ例:マネジメントスキル、組織エンゲージメント、経営フレーム、組織戦略
<定期メンタリング>
オフサイト後、新たなマインドセットや行動が定着するまでの伴走支援。定期的に振り返りを促し、問いを深め、行動変容を続けるようモチベート
<アドバイザリ>
特定のテーマに対してクライアント自身にプロジェクトを推進していただき、プロジェクトのリーダーと定期的に壁打ち・アドバイスのセッションを実施
「Life is Wellness — ひとりでも多くの人に、ウェルネスな生き方を。」
私たちはウェルネスを単なる健康管理ではなく、「明日への活力」と定義しています。
人生の多くの時間を費やす「仕事」において、誰もが熱中し、個と組織のポテンシャルが最大限に発揮されている状態を作ること。そして、事業成果を追い求める「資本主義」と、個人の幸せや持続可能性を大切にする「幸福主義」が二項対立するのではなく、高い次元で両立する社会を切り拓いていくことが私たちの使命です。
▼導入実績
大手からベンチャー・スタートアップ企業まで、ウェルネス(明日への活力)やエンゲージメント軸に共感いただいた100社以上の企業様とのお取引実績があります。
平均満足度は9.58(10点満点中)、NPSは82です。
※いずれも2026年5月時点のデータ
▼顧客インタビュー(note)
導入いただいた企業様にインタビューをさせていただいた事例記事です。
琉球ウェルネスに支援を依頼した背景や経緯、支援を受けて組織にどのような変化があったかなどを解像度高く理解できます。
https://note.com/ryukyuwellness/m/m2c3742b5300a
インタビューでは、以下のような声を頂戴しています。
・「信頼して背中を預ける勇気を、僕自身が持てていなかったんだと気付かされました。」
・「スパッと今後やるべきことの優先順位が明確になって、全員の認識がピタッと揃ったんです。」
・「それまであった、様子を伺う空気や言いづらさといった遠慮や忖度が、なくなったんです。」
実際に紹介するかどうかは話を聞いた後に判断できます